里山歩きの記録

更に古い記録は下記を参照ください。
2012 RECORD
2011 RECORD
2010 RECORD
2009 RECORD
2008 RECORD
2007 RECORD
2006 RECORD

2013-12月 
 
 
12-26
 
マキノ16
 
マキノ高原-粟柄峠-赤坂山(往復)
 
先週寒波の残雪でベタ雪だがその分歩き易い。東屋でスノーシューを履く。流石に稜線は寒い。
山頂からは大御影・雲谷山・マキノの山の展望、金糞・伊吹は霞む。バスに乗る頃時雨れてきた。
新ハイ
26人
12-22
 
湖北36
 
賤ケ岳登山口-大岩谷山-賤ケ岳-飯浦分岐
-大平良山-権現峠-川並-JR余呉
登山口に雪ありスノーシューを着けスタート。賤ケ岳山頂からは余呉湖越しに岩籠山・大黒山が白い。
山本山からの稜線、琵琶湖の展望。大平良山周辺は粉雪、山頂は展望無し。川並集落手前でシューを脱ぐ。
エコツアー
19人;
12-15
 
鈴鹿111
 
岩ケ谷林道入口-対岸林道終点-カクレグラ-P747手前尾根
-駐車地
林道終点から谷を詰める。小雪が舞い雨具の上下を着て丁度良い。山頂は展望無く寒く直ぐ降る。
P747手前の尾根を降る。登り降りとも、流石は健脚向き忘年山行。
新ハイ
31人
12-12
 
滋賀湖南
十二坊
岩根西口BS-車谷不動磨崖仏-十二坊
-十二坊温泉ゆららBS
風が冷たい、湖北は雪のようだ。磨崖仏を観、岩根山へ。青空の下、霊仙から油日までの鈴鹿の稜線、
湖南の山々、比良の山波と素晴しい展望。ゆららでホッこりする。有志は忘年会場へ。
新ハイ
31人
12-10
 
大原25
 
花園-瓢箪崩山-寒谷峠-坂原峠
-箕裏ケ岳-繁見峠-木野
上下雨具を着け有志でスタート。九十九折れで一汗掻き稜線で一休み。二本松コース合流点はパスし
山頂へ。UP/DOWNを繰り返し二山目を越え、丘陵を南へぐるりと岩倉を馬蹄形にひと廻り。
新ハイ
15人
12-08
 
湖北35
 
柳ケ瀬-新谷山-七々頭岳-菅並
 
八幡神社脇から急斜面を登り稜線に出ると新谷山三角点。稜線には林道が上がってきており
七々頭岳迄続く展望コース。スノーハイクに最適。琵琶湖に余呉湖、上谷山・横山岳・墓谷山・金糞岳の展望。
エコツアー
21人;
12-04
 
東山32
 
国際会館-送り火「法」-植物園
-下鴨神社-京都御苑-地鉄丸太町
東山「法」から京都市街地を望む。植物園ではボランティアガイドに京都の樹木の説明をお願いする。
下鴨神社は高木の色付きが鮮やか。御所は広く松の緑に銀杏の黄、カエデの紅葉と目を楽しませる。
新ハイ
10人
12-01
 
鈴鹿110
 
醤油坪橋-サンヤリ-天狗堂-宮坂峠-黒谷山
-駐車場所
林道から直ぐ尾根に取付き、急登3回ほどで稜線に出る。サンヤリは縦走路から少し入った所。
淡雪を踏み急登で天狗堂。宮坂峠を越え降りで今日歩いた稜線に陽が射す。
新ハイ
39人
2013-11月 
 
 
11-29
 
マキノ15
 
マキノ高原-寒風-大谷山(往復)
 
石庭から百瀬川源流を、と考えていたが砂防ダムの工事中。マキノ高原から登ることに。
週日天気に恵まれ、湖北から鈴鹿・比良の山々を望む。夕方から小雪が舞う。
グループ
5人
11-27
 
東山31
 
JR山科-毘沙門天-雨社-大文字山
-哲学の道-南禅寺-地鉄蹴上
疎水から毘沙門天へ紅葉を訪ねて。裏の尾根道を登り雨社から大文字山へ。火床でお昼。
右流れから雑木林を抜け哲学の道へ。観光客に混じり永観堂・南禅寺の紅葉を観る。
グループ
11人
11-24
 
芦生東27
 
生杉休憩所-生杉ブナ原生林-山帰来
 
生杉休憩所での忘年会の翌日、皆は平良谷奥へ、私はブナ原生林の紅葉を撮りにふらりと出かける。
朝の霧は上がり青空となる。生杉の林道は台風の影響は大したことがなかったようだ。
個人
 
11-23
 
朽木26
 
南桑原-叫び越-正座峰(往復)
-(栃餅谷)-雲洞谷二股-P795-Ca810-平良
南桑原杉屋谷橋袂から入る。峠道は緩やかで雑木林の黄葉のトンネル。叫び越にザックをデポし山頂を往復
栃・桂の大木の栃餅谷を降り、雲洞谷二股でお昼。布の滝左側を巻き上がるが急で息が切れる。
グループ
14+α
11-21
 
花背26
 
大見-西尾根-南尾根分岐-皆子山(往復)
-南尾根-ヒノコ-ミタニ峠-天ケ森-百井
大見先端の尾根に取付き松谷右岸尾根に乗り西尾根に合流。南尾根分岐にザックをデポし皆子山を往復。
皆子谷・火打谷源頭を左右に南尾根を降る。ミタニ峠に登り返し天ケ森から百井へ。二山の紅葉を訪ねる。
新ハイ
22人
11-17
 
鈴鹿109
 
武平峠駐車場-茨谷-一服峠-沢谷-コクイ谷出合
-根の平峠-ブナ清水-国見岳-御在所山-駐車場
一服峠を越えコクイ谷右岸を降る。杉峠分岐を過ぎ上水晶谷を越えれば雑木林の鈴鹿上高地。
根の平峠からブナ清水へ。国見岳・御在所山と周回。紅葉は大分下に降りてきていた。
新ハイ
36人
11-14
 
東山30
 
安祥寺-鏡山-峠-焼跡
-一周トレイル-御陵道-安祥寺
昼を過ぎたが余りの好天、毘沙門天近くの尾根から鏡山への道を探る。焼け跡から一周トレイルに
出たが、山頂から毘沙門に降るには遅過ぎ、御陵への道を採り、疎水を巡り、安祥寺へ戻る。
個人
 
11-13
 
花背25
 
百井-ヒノコ-大見(往復)
 
昼から少し時間あり、百井・ヒノコ・大見の道路状況を調べにゲンチャリで。大見から先は道が荒れており
マイクロバスは大見までか。百井ノ林道も荒れている。例会は、大見からスタートし、百井分校跡まで歩くことに。
個人
 
11-06
 
湖北34
 
東尾根登山口-金居原分岐-東峰-横山岳(往復)
-金居原コース(東東尾根)-金居原登山口
東尾根の急坂も紅葉・黄葉に癒され、ブナが現れると金居原分岐に出る。ブナ林を行き東峰でお昼。
横山岳から西尾根分岐まで往復し、金居原コース(東東尾根)を降る。700m〜1100mのブナの垂直分布を観察。
新ハイ
23人
11-03
 
鈴鹿108
 
保月-鍋尻山-アサハギ谷-ザラノ-高室山-P777
-P735-地蔵山-保月
保月から鍋尻山へ。烏帽子・三国・御池・鈴ケ岳が青く霞む。アサハギ谷から痩せ尾根をアラノに急登。
高室山で北鈴鹿の山々を眺めお昼。P777から地蔵山を越え駐車地へ。
新ハイ
37人
2013-10月 
 
 
10-30
    -31
櫃倉谷
ブナノキ峠
芦生山の家-横山峠-櫃倉谷滝部(往復)
ケヤキ坂-ブナノキ峠-傘峠-八宙山-中山
林道終点で長靴に履き替え、横山峠を越え櫃倉谷へ。紅葉には少し早かったようだ。
マイクロバスデケヤキ坂へ。芦生の背稜を歩く。中山でバスに乗り、保存桂・トチノキ平を観察する。
新ハイ
25人
10-28
 
府植物園
 
京都府立植物園
 
芦生の木を京都の木として、半木の森に移植したと聞き、樹木観察に府立植物園に向かう。
むしろ植物生態園の方が多かった。木の葉っぱだけで樹木を同定するのは難しい。
個人
 
10-27
 
鈴鹿107
 
浄水場-阿弥陀ヶ峰-柏原道合流-四丁横崖
-経塚山-お虎池-ビン坂峠-駐車地
姿の良い阿弥陀ケ峰はやはり取付きが厳しい。時折昔の参道が現れ阿弥陀堂跡や阿弥陀池がある。
梓川道、柏原道に合流し、経塚山からビン坂道を降る。秋の日暮れは早い。
新ハイ
32人
10-21
 
比良63
 
畑BS-滝谷越-ポポフダ峠-(植谷道)-植谷峠
-西峰-猪の馬場-桑ノ木BS
滝谷越から滝谷道への斜面は急で捲き道はスノーハイクに不適と考え、滝谷の頭の尾根を直登答する。
ポポフダ峠から植谷道を逆に歩き前回の宿題を片付ける。蛇谷の西尾根は長く尾根の分岐も多い。
個人
 
10-13
 
鈴鹿106
 
アカイシ林道広場-八ツ尾山-高取山-向山-P663
-アカイシ-駐車地
やっと爽やかな秋風が。五つの峰を周回する。低山ながらUP/DOWNが厳しく健脚コース。
高畑山や稜線から鈴鹿の山波・琵琶湖側の展望を楽しむ。秋晴れの一日。
新ハイ
25人
10-10
 
湖北33
 
追手門登山口-望笙峠-金吾丸跡-本丸跡
-小谷山-福寿丸跡-山崎丸跡-清水神社
道中から見る姿は中々。虎御前山に伊吹山・北尾根、と展望を楽しみながら追手門へ。大河ドラマのせいか、
城跡の説明板が完備。10月半ば近いのに夏日、大汗を掻く。
新ハイ
35人
10-08
 
比良62
 
玉津島神社-(富坂尾根)-蛇谷ケ峰-西峰-P816
-(植谷道)-ポポフダ峠-滝谷の頭-(滝谷道)-神社
蛇谷ケ峰南面、植谷道・滝谷道の古道探索に。富坂尾根は確りとした踏み跡あり。西峰から降る尾根は
樹林の中、支尾根多く北山の雰囲気。古道の取付き点・沢筋・終端など確認に逆廻りで行ってみよう。
グループ
11人
10-015
 
比良61
 
イン谷口-金糞峠-コヤマノ岳-武奈ケ岳
-八雲ケ原-イン谷口
山頂は快晴・無風、四周の展望を楽しむ。コヤモノ岳のブナは緑濃い林、黄葉時・積雪時訪ねたいもの。
台風の被害を心配していたが、正面谷の踏み跡は確り、ダケ道下部も見事に修復されていた。感謝。
新ハイ
19人
2013-09月 
 
 
09-28
 
芦生南17
 
佐々里峠-灰野分岐-P911-小野村割岳
-P911-(南尾根)-広河原
歩き始めからブナが出迎える。爽やかな風、巨樹を訪ねて稜線を行く。
広河原に直接下りる尾根終端は府道が真下に見える。山の幸には少し早かったか。
グループ
4人
09-25
 
比良60
 
打見山-蓬莱山-森山岳-長池-オトワ池-夫婦滝
-比良岳-木戸峠-打見山
山上は20℃、快晴。比叡・北山・湖上には竹生島,沖島が浮かぶ。森山岳を経て長池・オトワ池から夫婦滝。
西尾根を登り比良岳から稜線を辿り縦走路に出る。汁谷で2度目のコーヒータイム。
グループ
8人
09-17
 
東山29
 
安祥寺-峠-焼跡-大文字山
-(安祥寺上寺東尾根-御陵
台風の被害状況と昨年末道探しの宿題を兼ねて、焼跡まで来たがあまりの好天に山頂へ。
大峰が見えるという、年に数日しかないとのこと。谷筋は大分荒れているようだ。
個人
 
09-11
 
比良59
 
地蔵峠登り口-地蔵山-笹峠-イクワタ峠北峰-釣瓶岳
-(ナガオ尾根)-登山道出合-八淵滝-(Aコース)-黒谷
畑集落上横谷トンネル手前から地蔵峠へ。地蔵山から畑の棚田・岩阿沙利山を展望。緑濃い稜線を行き
釣瓶岳でお昼。ナガオ尾根から登山道に出る。大摺鉢に向かう女高生、水浴びをするようだ。
新ハイ
26人
09-06
 
比良58
 
黒谷-(Aコース)-(Dコース)-八淵滝-(Bコース)-黒谷
 
例会の下見に、八淵滝から黒谷へ下るコースを確認する。Cコースをどんどん行くと沢に突き当たる。
引返しガリバー旅行村への道を採り登山道に出る。沢登りの若者達が八淵滝に遡行してきた。
個人
 
2013-08月 
 
 
08-29
 
比良57
 
打見山-木戸峠-比良岳-夫婦滝-比良岳-Ca1020
-夫婦滝-汁谷-蓬莱山-打見山
ロープウェイで登れば子達の涼しいの声。涼風吹き抜ける縦走路を行き、比良岳から西尾根を降る。
夫婦滝を見て涼しい沢沿いを歩く。天気良く蓬莱山に立寄り比良の山々を展望する。
新ハイ
18人
08-27
 
西山22
 
JR山崎-水無瀬滝-十方山-P305
-小倉神社-サントリー工場
街近くに立派な滝。竹林を抜けて十方山へ。ヒマヤヤの標識は下に落ちていた。
P305を経て、小倉神社に下る。カリガネソウは匂うが花は未だ。蒸し暑い街中を歩きビール工場へ。
新ハイ
41人
08-22
 
鈴鹿105
 
鞍掛峠西口-鈴北岳-ボタンブチ-丸山-鈴北岳
-鞍掛峠西口
日当りの良い所ではカリガネソウが咲き始めていた。名付け親の池守氏の案内で池を巡る。池の面に青空を映し
深い緑の中に静寂の時を過ごす。御池は何時来ても良い山だが8月はやはり暑い。
新ハイ
5人
08-19
 
芦生西7
 
五波峠-中山谷山分岐-権蔵坂-中山谷山
-五波峠
五波峠からこもれびの稜線を歩く。時折涼風が吹き抜けるがやはり暑い。谷筋に入り
水の中を歩けば暑さを忘れる。クリオネは今年不作のようで、花が小さかった。
グループ
8人
08-11
 
鈴鹿104
 
林道路肩駐車-神埼川-ツメカリ谷-尾根越
-白滝谷-神埼川-駐車地
ツメカリ谷は納涼にもってこい。5m直瀑やスダレ滝に飛び込む勇士。裏見の滝の裏を抜け、小滝を次々に越える。
降りの白滝谷も緩やかな滑滝が続く。神埼川流域は大人の水遊び場。
新ハイ
22人
08-06
 
伊吹山地17
 
山上駐車場-西遊歩道-山頂-東遊歩道
-燕壁-中央歩道-東尾根-七合目
霧雨が少し残ったが西遊歩道は花が多い。次第に晴れ間も現れゆっくりと花観察。東歩道の後、
燕壁に立寄る。中央歩道から山頂を経て東尾根を降る。あと5分の所でハプニング発生。
グループ
20人
2013-07月 
 
 
07-11
 
北海道22
 
塘路湖-(カヌー)-細岡-釧路湿原駅
 
ノロッコ号で塘路へ。湖からアレキナイ川を経て釧路川をカヌーで下る。細岡展望台から湿原を俯瞰し釧路湿原駅へ。
次回は森と湖の塘路で泊り湿原を散策したいもの。
グループ
5人
07-10
 
北海道21
 
釧路市湿原遊歩道
 
乗合バスで釧路駅へ移動、路線バスで湿原南端の釧路市湿原展望台へ。花は少なく湿原の展望も霧で今一つ。
夕食はホテルで割引券を貰い近くの和商市場へ。観光市場のようだった。
グループ
5人
07-09
 
北海道20
 
阿寒湖巡り
 
登山組は雌阿寒岳へ。バス会社・観光案内所に寄る。バス手配、釧路パンフ、宿調べ、宅急便の予約など。
午後は遊覧船で阿寒湖巡り。ホテルの温泉に行くがここにも扇風機がない。
グループ
5人
07-08
 
北海道19
雄阿寒岳
滝口登山口-五合目先(往復)
 
阿寒湖滝口からスタート。太郎湖・次郎湖の脇を抜け原生林の中を行く。一〜四合目と距離があり五合目で八分とのこと。
雌阿寒岳は見えたが、阿寒湖を俯瞰するにはもう少し登る要あり、ここで引き返すことに。
グループ
6人
07-07
 
北海道18
羅臼岳
岩尾別登山口-極楽平-銀冷水-雪渓下部(往復)
フレペの滝・知床峠・オシンコシンの滝
岩尾別登山口は開山日だった。銀冷水を過ぎ、大沢を埋める雪渓は1kmほどありそうで、下部周辺に花は見当たらない。
羅臼の露天風呂で皆を待とうと思ったらブヨの大群が待っていた。フレペの滝・知床峠・オシンコシンの滝と観光。
グループ
7人
07-06
 
北海道17
道東へ
稚内-網走-清里
 
稚内から東海岸沿いに清里まで移動。クッチャロ湖・えさし・オムサロ原生花園・卯原内園地・網走と停まり最後は小清水原生園地
オホーク海と湖に挟まれた砂丘には花が咲き乱れる。展示館も遊歩道も整備されておりゆっくりしたいところ。
グループ
7人
07-05
 
北海道16
岬巡り
浜中BSーアツモリソウ群生地-西上泊-澄海岬-鉄府-ゴロタ岬
-トド島展望台-スコトン岬
アツモリソウは6月半ば迄のようだ。8時間コースを通り西上泊へ。澄海岬は名の通り海は藍色に澄み花も咲き一番のビューポイント。
稲穂岬・ゴロタ岬と起伏に富んだ西海岸を行き、北端のスコトン岬まで歩く。バスで皆と合流し稚内に渡る。
個人
 
07-04
 
北海道15
林道コース
香深井ー宇遠内分岐-礼文滝分岐-ウスユキソウ群生地-フェリ発着所
高山植物園-久種湖-船泊本町BS
午前は林道コースへ。途中から丘陵地に出、展望が開け、花の斜面は西の海に落ち、東に香深港越しに利尻山を望む。
午後は植物園に立ち寄り、久種湖に向かう。湖西岸の周回路は芦が茂り、水芭蕉の季節の過ぎたのを知る。
個人
 
07-03
 
北海道14
桃岩歩道
フェリー発着所-香深港-登山口-桃岩展望台-つばめ山
-元地灯台-知床
皆は姫沼から散策へ。私はフェリーで礼文島に渡る。迎えに来てくれたが荷物だけ受取るという。で、桃岩歩道に出かける。
桃岩展望台から元地灯台の間は花の間を進む。左に前方に利尻山を見、右に急崖が落込む青い海を見る。
個人
 
07-02
 
北海道13
利尻島観光
利尻島観光、高山植物園
 
皆は利尻山へ。私は観光バスで利尻島一周観光。鴛泊が天気が良く南へ行くに従い山裾から上が見えなくなる
午後バイクを借りて高山植物園に行く。島では行く所なく明日は礼文島に向かうことにする。
個人
 
07-01
 
北海道12
利尻島へ
砂川市-稚内-利尻島
 
朝、砂川市を発ち稚内に向かう。両側ず〜と牧草地が拡がり、時折牛馬の放牧が見られる。
最北端の宗谷岬に立寄り、周辺の丘を車窓から見、大沼公園・ノシャップ岬に立寄り、利尻島に渡る。
グループ
8人
2013-06月 
 
 
06-30
 
北海道11
暑寒別岳
箸別避難小屋-(箸別コース)-合流点-(暑寒コース)-暑寒荘
 
箸別コースは花が多い。特に雪渓を抜けた八合目からは両側お花畑。左に残雪の雨竜沼湿原・南暑寒別、
右に暑寒コース稜線の奥に日本海を望む。利尻島まで見えたという。次回は湿原を訪れたいもの。
グループ
8人
06-16
 
芦生西6
 
五波峠-中山谷山分岐-権蔵坂-杉尾峠
-虫谷
五波峠から緑濃い樹林の府県境尾根を歩く。芦生側は自然林で緩やかな源頭は誘い込まれそうだ。
ヤマボウシの高木にオオバアサガラの群生、白い花の中でコアジサイの爽やかな青が冴える。
新ハイ
47人
06-15
 
雲畑26
 
北山周辺
 
谷間の緑も濃くなり、タニウツギから白い花を咲かせる木々に変わる。ナツツバキの花を間近に見る。
昼から久し振りの雨。憩いの森のヤマボウシが白く霞んでいた。
グループ
25人
06-09
 
奥越
姥ケ岳
平家橋-平家平登山口-ブナ林
-姥ケ岳(往復)
緑の樹林を往き爽やかな歩き。が、ブナ林下のオーレン畑、ミズバショウ、サンカヨウ、カタクリは結果していた。
5月半ばに来たいもの。奥越は遠く平家橋からでは日帰りは厳しい。深夜帰宅となった。
ツアー
24人
06-02
 
丹波
八ケ峰
美山町、五波峠-八ケ峰(往復)
 
かやぶきの里散策後、美山町内久保でベニバナヤマシャク観察会。五波峠へ移動、森林浴の森100選
の林間を八ケ峰まで往復する。新緑は濃くなり、稜線には若狭側から涼風が吹き抜ける。
新ハイ
25人
2013-05月 
 
 
05-31
 
湖北32
 
白谷登山口-経の滝-五銚子の滝-横山岳
-東峰-(東尾根)-登山口
今年は雪融けが早く4月末から白谷が登れたようだ。春の花には少し遅かったようだ。
ブナも新緑から少し濃い目に、初夏のような日差しであった。
>グループ
4人
05-26
 
鈴鹿103
 
ツヅロ谷広場-五僧峠-東ヨコネ-ヨコネ
-ヨコネ最高点-ツヅロ峠-駐車地
五僧峠からはいきなりの急登、緑の樹林に時折爽やかな風は吹き抜ける。UP/DOWNに岩の尾根、
ヨコネ三山は中々に厳しかった。ザラノに向う皆さんと別れ、峠でエスケープ。
新ハイ
32人
05-23
 
伊吹山地16
 
山上駐車場-西遊歩道-山頂-東遊歩道
-静馬ケ原-燕壁-ドライブウェイ
交通渋滞で北尾根縦走出来ず、山上の花観察会となる。ニリンソウが一面に、春の花が咲き乱れる。
燕壁からは予定だった北尾根が一望、日当りの良い斜面は白や黄色の花で埋まる。
新ハイ
26人
05-21
 
丹波
神楽坂
下佐々江-神楽坂-釜糠-海老坂
-玉岩地蔵-四ツ谷
神楽坂トンネル入口から登り神楽坂へ。中央分水嶺を行き海老坂へ。両峠共若狭から京へ抜ける古の道。
山上の玉岩地蔵で一服し、鄙の海老谷集落をのんびり歩く。新緑も濃くなった五月晴の一日。
新ハイ
32人
05-16
 
比良56
 
坊村-白滝山-オトワ池-夫婦滝-比良岳-烏谷山
-擂鉢山-牛コバ-坊村
伊藤新道の道は確りしていた。白滝山からオトワ池への緩やかな斜面、カエデの谷、紅葉時に来よう。
比良西尾根・烏谷山の取付きは急だが今日は寒く汗は掻なかった。擂鉢山からの降りで尾根を違える。
グループ
5人
05-15
 
大原24
 
三千院
 
葵祭り観覧の後、大原に移動、魚山園で大原女弁当、大原自由散策の幹事手抜きプラン。
初めて三千院の中に入ったが、静寂に包まれた広い境内、新緑にシャクヤクの大輪。
ツアー
24人
05-12
 
雲畑25
 
北山周辺
 
青空に新緑が眩しい、林道から見上げる山腹は木々の芽吹きでお花畑のよう。せせらぎの音を聞きながら
樹木・野草を観察。谷は5月の爽やかな風が吹き抜け、器楽の音色に歌声に新緑も揺れる。
グループ
30人
05-09
 
伊吹山地15
 
山上駐車場-中央遊歩道-山頂(往復)
-静馬ケ原-(北尾根)-国見岳スキー場
山頂部には早春の花が咲き、北尾根には春の花々が、群生はして無いが、道脇に順次姿を現す。
青空に新緑が映え、素晴しい稜線歩きを楽しむ。国見峠の道路崩壊のため岐阜側に降る。
ツアー
26人
05-08
 
雲畑24
 
桟敷ケ岳・魚谷山周辺
 
連日の好天に、雲畑の二山を巡る。祖父谷峠分岐から魚谷峠間が伐採中で、一旦小梅谷林道分岐まで下る。
稜線まですっかり新緑の季節となったが、桟敷ケ岳北側は少し遅く、芽吹き始め。
個人
 
05-04
 
六甲
白水山
十八丁橋BS-白水山-後鉢巻山旧道出合
-黒岩谷-本庄橋跡-住吉道-打越峠-阪急岡本
バス停少し引返した所から尾根に取付く。5月の爽やかな風、稜線は新緑にミツバツツジの紅が映える。
降りは一転、谷筋を歩く。見上げる山腹は新緑のパステルカラー。終日好天に恵まれる。
新ハイ
26人
2013-04月 
 
 
04-29
 
雲畑23
 
松尾谷分岐-樋ノ水谷-樋ノ水峠-貴船山-滝谷峠
直谷出合-柳谷峠-魚谷山-境界稜線-駐車場所
新緑の林道を行き、花観察をしながら樋ノ水谷を遡る。峠から貴船山を経て滝谷峠から直谷に降る。
日当りの良い細ケ谷を散策し、魚谷山から境界尾根を降る。稜線まで新緑の季節となった。
グループ
6人
04-26
 
花背24
 
平-(東尾根)-皆子山-(西・南尾根)-ヒノコ
-ミタニ峠-P812-花折峠-平
山裾は芽吹き、タムシバはムシカリに移りつつある。皆子谷・火打谷源流の緩やかな斜面を望みつつ南尾根を行く。
ヒノコではヤマザクラが残っていた。ミタニ峠に登り返し、P812を経て花折峠から降る。稜線は風強く不安定な天候であった。
グループ
8人
04-22
 
雲畑22
 
直谷出合-柳谷峠-魚谷山-境界稜線-直谷出合
 
松尾谷分岐からの心算が林道終点まで来てしまった。谷筋は芽吹き山腹はパステルカラーに。
花は小さくこれからだが、青空に新緑が映える。山歩き最適の季節となった。
個人
 
04-17
 
花背23
 
中村-中村乗越-八丁平-峰床山-オグロ坂峠
-鎌倉山-ブナ平-坊村
芽吹き始めた林道を行き、江賀谷右股に入る。山腹を捲き乗越へと急な坂の無い昔からの山道。八丁平の
芽吹きは未だ、タムシバが白い。鎌倉山までの尾根は歩き応えがある。樹間から並行する比良の稜線を見る。
グループ
4人
04-15
 
越前
 
JR今庄-湯尾峠-鍋倉山-藤倉山
-燧ケ城址-新羅神社-JR今庄
木々は芽吹き、山笑う。雪融け早くキクザキイチゲは終わり、カタクリも山裾は盛りを過ぎつつある。
タムシバ、ショウジョウバカマ、イカリソウ、ツバキ、ヤマブキは満開。抜けるような青空に白山・岐阜県境の白い稜線が浮かぶ。
個人
 
04-08
 
鈴鹿102
 
藤原岳周辺
 
暖かい日があったりで早春の花セツブンソウ、フクジュソウは結実し、カタクリ・ヒロハアマナに変わりつつある。
麓は桜満開、木々も芽吹く。時ならぬ雪で藤原・御池・伊吹の頂は青空に白く輝く。
グループ
4人
04-05
 
花背22
 
山村都市交流の森-チセロ山-天神の森-チセロ峠
-猿橋峠-八枡尾根-駐車場
青空に釣られ花背交流の森へ。古道復活の天神ノ森へ登るが、峰定寺側の道ははっきりせず三本杉はカット。
森の最高点P871チセロ山から森の南尾根を周回する。ピーク毎に行き先を確認する。タムシバが清々しい。
個人
 
04-04
 
東山28
 
安祥寺-(疏水)-毘沙門天(往復)
 
夕方、ふと枝垂桜が気になり出かける。醍醐寺は大変な人出であろうと山科の毘沙門天へ。
陽は既に東山に傾き、青空は期待できなかった。桜は少し寂しく、やはり紅葉が良い。
個人
 
2013-03月 
 
 
03-30
 
花背21
 
大見-前坂峠-皆子山西尾根-松谷右岸尾根-大見
 
賀茂川・高野川岸共桜が満開、人波を抜け大原から大見へ。抜けるような青空、昼からだが前坂峠から
皆子山西尾根に取付き、大見へ長い尾根を降る。尾根の先端部は植林と常緑樹でもうひとつ。
個人
 
03-24
 
鈴鹿101
 
御池林道-ノタノ坂-土倉岳-奥の平
-T字尾根-御池林道
御池林道からノタノ坂を経て土倉岳へ、更に御池の奥の平へ、無風青空の下、ここでお昼。
ボタンブチ・幸助池を巡り、T字尾根に下り、ブナ権現からテーブルランドを見上げ御池林道に下る。
新ハイ
32人
03-19
    -22
南九州
観光
人吉、霧島、知覧、指宿、桜島
西都原、青島
南九州は菜の花と桜が満開であった。林田温泉は好い湯あったが、黄砂・花粉・PM2.5三兄弟で
露天風呂の展望が今一つ。知覧・桜島・西都原古墳・青島では青空に恵まれる。砂むし温泉を体験。
ツアー
 
03-10
 
鈴鹿100
 
清水谷林道広場-清水の頭-南雨乞岳手前(往復)
 
取付の急斜面で大汗を掻き半袖に。雨が降り出し合羽を着る。残雪が現れワカン装着。清水の頭からの
稜線はよろける程の烈風。山頂手前で引返し昼食中に霰。関西に春の嵐の吹き荒れたお昼でした。
新ハイ
32人
03-07
 
比良55
 
打見山-木戸峠-比良岳-葛川越-烏谷山
-荒川峠-JR志賀
街は20度、山上も暖かく風も無し、残雪期の様相。湖岸は靄で包まれていたが、週日青空の下、
北山・比良の山々を眺め、稜線歩きを楽しむ。ご馳走にコーヒータイム、時はゆったりと流れる。
グループ
5人
03-02
 
江丹20
 
大宮神社-P818東尾根-P818カベヨシ(往復)
 
雨でクラストした上に積雪。強風の地吹雪で幹や枝がお菓子のように真っ白。
縦走路の台杉分岐点まで降り風を避けお昼。一人ではとても行けない風雪だった。
グループ
5人
2013-02月 
 
 
02-28
 
比良54
 
坊村-御殿山-武奈ケ岳-細川
 
降雪の後に雨、残雪期のようだが、抜けるような青空。北山はくっきりと、白山・金糞・霊仙・御池
の頂が白く青空に浮かぶ。風も無くあまりの好天気に山頂で長いことランチタイムを過す。
グループ
4人
02-24
 
鈴鹿99
 
落合-汗拭き峠-見晴し台-お猿岩(往復)
 
朝雪70・80%だが殆ど全員参加。スコップで駐車場所を作る。山頂手前で風雪強く見晴し台まで降り
風を避けお昼とする。終日深い雪と戯れ、充実した一日であった。
新ハイ
32人
02-23
 
大和高原
尼ケ岳
高雄登山口-木橋-桜峠分岐-尼ケ岳
-富士見峠-木橋-駐車場
結構な雪で、山頂まで続く階段は登り易く、降りも適度の積雪量で膝に優しかった。
山頂付近では霧氷も観られ青空も覗く。大洞山も間近に見えた。
新ハイ
7人
02-21
 
大原23
 
花折峠-P762-P812-ミタニ峠-天ケ森
-小出石
峠口から雪あり、峠にてシューを履く。小雪が舞い見通しが利かず尾根歩きは難しい。
ピーク手前の急斜面にはシューの爪が良く利く。木の隙間を狙うが雪の爆弾を浴びる。
グループ
2人
02-17
 
大原22
 
花背峠-天狗杉-旧花背峠-鞍馬山-貴船口
 
前日街にも雪が舞い、峠は50cmほどの積雪。天狗杉を越えて鞍馬尾根を降る。
下山寸前まで雪があり、終日スノーハイクを楽しむ。
新ハイ
35人
02-14
 
花背20
 
平-東尾根-皆子山-府県境尾根-皆子谷-平
 
花折峠の先は景色が変わる。雪を踏みしめ東尾根から山頂へ。西尾根を進み皆子谷源頭でお昼とする。
陽が射し青空の下、源頭を横切り府県境尾根に乗り、皆子谷出合に降る。
グループ
4人
02-10
 
湖北31
 
山門湿原-東ケ谷山-大浦越-車道出合
 
流石に湖北は雪が多い。展望台に立ち寄り湿原を抜け中央分水嶺へ登る。岩籠山の白い山頂が
見え、尾根が曲り乗鞍岳が見えると東ケ谷山であった。大浦越から降る。
エコツアー
31人;
02-07
 
比良53
 
イン谷上-金糞峠-コヤマノ岳-武奈ケ岳
-八雲ケ原-イン谷
麓は霧雨。大山口まで雪無し。ガスと一緒に登って行く。金糞峠では陽が射す。南尾根のブナに
霧氷を見ると稜線到達。コヤマノ岳ブナ林の霧氷が煌く。武奈では北山の展望。八雲に降る。
グループ
4人
02-02
 
江丹19
 
平良-オキナ谷右岸尾根-P909-イチゴ谷山
-平良
イチゴ谷山(ヘラ谷奥)とP909手前のブナの巨樹を訪ねて。雨と気温上昇で麓は雪融けが進む。
尾根に出てシューをはく。ガスで見通し悪いがその分幻想的。ブナの巨樹が稜線に立つ。
グループ
5人
2013-01月 
 
 
01-30
 
花背19
 
花背高原BS-寺山峠-ハタカリ峠-雲取峠-雲取山
-一の谷右岸尾根-寺山峠-花背高原BS
花背峠の雪が少ないため花背高原から雲取山に変更。公団巡視路尾根を周回し雲取峠から山頂へ。
展望ピークもガスに覆われ見通しが悪い。一の谷右岸尾根を降り一般道に出る。
グループ
5人
01-27
 
大和高原
大洞山
三多気駐車場-真福院-登山口-大洞山
-雄岳-桔梗平-駐車場
桜並木は古木が多く花の季節はさぞかしと感じた。登山口から大洞山へは雪の階段が続く。
少し下がって登り返せば雄岳。帰りは雌岳から降り桔梗平から東海自然歩道。
新ハイ
10人
01-24
 
比良52
 
打見山-蓬莱山-小女郎池-ホッケ山
-ホッケ谷右岸尾根-JR蓬莱
空はあくまで青く、展望を楽しみながらの稜線散歩。小女郎池からホッケ山頂まで自由に歩く。
右岸尾根は月曜の大雨でボコボコだったが一応雪はあり麓近くまでシュー・ワカンで降る。
グループ
6人
01-20
 
九州7
由布岳
正面登山口-合野越-マタエ(往復)
 
標高770mの高原に由布岳と鶴見岳が並び立つ。裾野は緩やかだが合野越からは九十九折れ。
終日青空のもと、祖母・傾連山、九重連山を望みながら稜線まで登る。
グループ
5人
01-19
 
九州6
英彦山
別所駐車場-神宮下-奉幣殿-英彦山(往復)
 
佐賀から大分に移動、明日予定の英彦山へ。新雪の修験道を往く。要所に標識あるが、老幼には
少し厳しいか。北岳から中岳への縦走路付近の台地に木々は雪を纏い青空に映える。
グループ
5人
01-19
 
九州5
背振山
路肩駐車-登山口-背振山(往復)
 
山頂駐車場3km手前で進めず路肩に停め車道を歩く。広場を抜け航空自衛隊脇を通り山頂へ。
脊振山上宮弁財天があり、九州最古の修験道本山で弘法大師、栄西も訪れたと伝えられる。
グループ
5人
01-18
 
九州4
多良岳
黒木-西野越-金泉寺-多良岳(往復)
 
除雪はされていたが橋の上は凍っていた。黒木から八丁谷沿いに登り西野越で五家原岳と別れ
金泉寺を経て、役の行者修行の多良岳に。山頂に上宮あり、三角点は東峰に。
グループ
5人
01-17
 
九州3
普賢岳
仁田峠-あざみ谷-紅葉茶屋-普賢岳(往復)
 
峠は冷たい風が吹き抜ける。あざみ谷にかけては風は無いが踏み込まれた道は凍っていた。
山頂では風強くガスが切れそうに無く引き返すことに。帰りに火砕流の一片を見る。
グループ
5人
01-16
 
九州2
韓国岳
韓国岳登山口-韓国岳-大浪池分岐-えびの高原
 
樹林帯を抜けると石を敷き詰めたまるで参詣道。火の国らしい景色に足を止め撮るのに忙しい。
山頂でガスが切れ高千穂峰を遠望。大浪池を見下し降る。木の階段が続くのには参った。
グループ
5人
01-15
 
九州1
高千穂峰
高千穂河原-御鉢-高千穂峰手前鳥居(往復)
 
雲一つ無い青空、風も無い。樹林帯を抜けると軽石の急坂。登るにつれ新燃岳の上に韓国岳が覗く。
雲に聳える高千穂の〜、と御鉢・馬の背を通り鞍部の鳥居まで。降りがが心配で引き返す。
グループ
5人
01-09
 
比良51
 
打見山-蓬莱山-(北尾根)-長池・オトワ池
-夫婦滝-汁谷
山頂では吹き上げる風が冷たく笹部のボコボコ雪に梃子摺ったが、樹林に入れば風も無く雪も落ち着く。
粉雪を踏み快適な尾根歩きを楽しむ。長池・音羽池・その他の池は雪で覆われていた。
グループ
2人
01-06
 
鈴鹿98
 
シキロ谷下流広場-自然観察路-笠松尾根-日本コバ
-Ca915-シキロ谷右岸尾根-駐車地
前日来の新雪が20~30cm、気温が低く歩き易い。左岸尾根の急斜面を避け遊歩道から笠松尾根へ。
日本コバの湿原地帯を通りシキロ谷右岸尾根(永源寺尾根)を降る。最後の急斜面、ルート作成お疲れ様でした。
新ハイ
31人
01-03
 
鈴鹿97
 
御幸橋駐車場-(表参道)-綿向山-北峰(往復)
 
気温は低いがお山は黒い。冬道は残雪が凍り、霧氷は僅かに残る。時折陽が射し鈴鹿の山波を見る。
北峰に立ち寄るが、寒いので展望もそこそこに降る。
グループ
7人